恐竜が絶滅した瞬間の化石

こんにちは。

Animals Life SavesのKazunoriです。

恐竜が絶滅した瞬間の化石が見つかったそうです。

恐竜が大量死してそこで化石になる条件が揃っていないと化石として現世に現れないのでとても貴重だと言えます。

隕石衝突後から一時間での出来事と捉えられていて、とても貴重な資料であると考えられます。

すごくロマンに溢れていてとても興味深いです。

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Kazunori

ウミガメ

こんにちは

Animals Life Savesの上野です。

浜辺に産卵する事で知られているウミガメです。

ウミガメというと温かいエリア

日本だと沖縄というイメージがありますが、千葉県一宮町釣ヶ崎海岸で産卵しているのが発見されました。

一宮町釣ヶ崎海岸はウミガメの産卵北限とされていて、産卵がとても珍しいです。

また、東京五輪のサーフィン会場にもなっていて、さらに珍しさが重なっています。

現在、産卵場所では踏まれないように囲いで守られています。

次に命が生まれてくるのが楽しみですね!

Animals Life Saves

上野

ペルシャ

こんにちは!

Animals Life Savesのmichiです。

ペルシャ。

いわゆるペルシャ猫と呼ばれる種類になります。
イランが原産国とされていますが、イングランドとされる場合もあります。その後はアメリカに渡り、今や世界に名を馳せる猫の一種になっています。

純血種の猫の中では一番古い種とされ、古くから愛されてきました。かつてはヨーロッパ上流階級の家庭で飼育されるようになり、キャットショーなどを通じ、人気はうなぎ登りに!

また、様々な猫種の基礎となっています。
シャムと掛け合わせたヒマラヤン、ブリティッシュショートヘアの血が入ったエキゾチックショートヘア、更にはマンチカンなど。
人気の猫たちの起源となっています。

このペルシャ、最大の特徴はふさふさの長毛です。柔らかく繊細で気品を漂わせます。
ダブルコートで、長毛種の中でも特に分厚い被毛になっています。そのためにもブラッシングをしてあげましょう。
毛玉症を防ぐだけでなく、マッサージ効果にもなるようで、やってあげるととても気持ちよさそうに寛ぎます。

目も大きく可愛らしいです。
元から鼻が低いのですが、より鼻の低い品種も生み出され、大きく2タイプに分かれ、人気を博しています。

カラーはホワイト、ブルー、クリーム、レッド等が主流で、中にはバイカラーやキャリコなど多彩です♪

脚は短めですが、意外にも筋肉質で見た目以上に機敏に動くんです!

性格は落ち着いており、鳴くことも少なくより上品さを感じることができますよ(=^ェ^=)

適度に甘え、適度な距離感を保てる、頭のいい猫でもあります。
小さいお子さん相手でも上手に遊べるので、子供が生まれてペルシャを飼い始めるという方もいるんですよ♪

大人になるにつれて、より落ち着き、より静かになります。
ゆったりした時間を共に過ごす最高のパートナーになってくれます♪

可愛さの中にある、高貴な心。
癒しを与えてくれる柔らかい毛に触れて、癒されてください(=゚ω゚=)♪

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michi

冷夏

こんにちは!

Animals Life Savesのryushinです。

今年の7月は例年に比べてかなり寒いですね。

雨も多く、都内では日照時間が例年の1割以下だそうです。

この寒さは1993年に匹敵するそうです。

1993年は冷夏の影響で全国的に米がなくなった年です。

またあの時の様なパニックが起こるかもしれません。

タイ米は正直嫌です。

美味しいお米を食べる為にも、異常気象が起きない様地球環境を守っていきたいです。

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ryushin

花火

こんにちは!

Animals Life Savesのhikaruです。

今では夏だけでなく、一年中見ることができる花火!

それぞれの季節毎に違った趣があるので魅力的です。

そんな花火の大きな音と光が動物をビックリさせてしまうことがあるんです。

ビックリした犬がパニックになり飼い主の元から逃げ出してしまうケースが起こっています。

日本だけでなく海外でも同様です。

アメリカでは毎年独立記念日に大規模な花火大会が行われます。

そこでの花火の音に驚き、愛犬が逃げ出してしまった事がニュースにもなりました。

外出する時に愛犬や愛猫など動物を連れる方が多いなか、人間にとっては良かれと思っても動物にとっては負担になる事があるので注意が必要です。

大切なペットを驚かせてしまわないように気をつけてあげてください(^^)

キャンプファイヤー

こんにちは!

Animals Life Savesのtsuyoshiです。

先日、キャンプファイヤーのお手伝いをしてきました。

ナタで竹を割って、土台を組み立てました!

竹の太かったり、細かったり、乾いていたり、湿っていたり、状態によってなかなか割れなかった竹がありました。

特に水分を含んでいるだけは割れにくかったです。

どうやら、水を含んでいるときは成長期間のようです。生物だけでなく、植物にとっても水が身体を大きくする、丈夫にするために大切であることを改めて感じました!

夜には火を入れて、火の燃えている姿を見て、自然の力を全身で感じる時間になりました。

気持ちもリフレッシュ!

キャンプファイヤーオススメです!

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tsuyoshi

大地の恵み

こんにちは!

Animals Life Savesのtsuyoshiです。

先日、ジャガイモ収穫のお手伝いをしてきました。

ツルを引っ張って! まわりを掘って!

一本のツルの周りから6〜8個の大小のジャガイモが取れました!

種芋を植えてから約4ヶ月。

土の中で沢山の自然エネルギーをもらって成長したジャガイモ!

土があるからこそ作ることができる農作業!

地球の大地に感謝です。

Animals Life Saves

tsuyoshi

タパヌリオランウータン

こんにちは!

Animals Life Savesのryushinです。

インドネシアに新しく作られるダムによって

タパヌリオランウータンが絶滅の危機に晒されているそうです。

https://www.bbc.com/japanese/47465093

タパヌリオランウータンは1997年に初めて見つかり、2017年に新種としての認定されたばかりの子です。

しかも現時点で800頭位しかおらず、絶滅の危機に瀕しています。

そんなオラウータンの住処にダムを作ろうとしているという事の様です。

何故そんな事になるのでしょう?

自分達が豊かになる為なら他の動物達がどうなってもいいのでしょうか?

一昨年新種としての認定されたばかりの子を守ろうとするのはわかりますが、何故敢えて殺しにかかるのでしょう?

既存の環境規制に則っているから作ってもいいっておかしくないですか?

いくら環境規制に則っていても、住んでる所にダム作ったら、オラウータンの住む所が無くたって路頭に迷うのは子供だって分かります。

自分達の事しか考えてない、非常に傲慢な決定です。

ダムの建設が中止される事を願うばかりです。

Animals Life Saves

ryushin

熱波

こんにちは

Animals Life Savesの上野です。

地球温暖化の影響は凄いと改めて思わされました。

温暖化の影響で、ヨーロッパ南部のエリアでは熱波が発生し約46度近くまで、気温が上昇したようです。

南アジアでは、モンスーンの被害が例年よりも拡大して多くの方が水害の被害に遭われています。

モンスーンの猛威も、温暖化が原因になっています。

環境変動の大きな理由は、人間です。

自分の行いでできる小さなことでもやっていこうと思います。

Animals Life Saves

上野

熱波

こんにちは!

Animals Life Savesのryushinです。

地球温暖化がかなり深刻な状況になっています。

インドでは今年の猛烈な熱波による死者が100人を超えたそうです。

暑過ぎて生きていけないという状況が出来つつあります。

このまま温暖化が進めば、南アジアは人間が住めなくなると言われています。

地球に生き物が住めなくなるという事が映画や漫画の世界の話ではなく、現実に起こります。

二酸化炭素の排出量を減らし、緑を増やし地球環境を整えていかなければなりません。

その為に一人一人の出来る事は小さいかも知れませんが、やっていかなければ住めなくなってしまいます。

出来る事からやっていきましょう。

Animals Life Saves

ryushin