フクロウの巣にカモのヒナ

こんにちは。

Animals Life SavesのKazunoriです。

今回はフクロウと仲良く並んでいるカモを紹介します。

肉食性のフクロウのとなりにカモのヒナがいるという、一見有り得ないとも思われる組み合わせ。

食べられてしまうんじゃないか?と思うのも無理はないです。

たまたま巣箱に入ったのか?それとも一緒に仲良く暮らしているのか?

真相は分かりませんが、とても興味深いものです。

微笑ましい姿を是非また見せて欲しいものですね。

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Kazunori

世界を変える少女

こんにちは!

Animals Life Savesのryushinです。

https://lite.blogos.com/article/375127/

スウェーデンの16歳の少女の活動が世界中を巻き込んだ大きな流れになっています。

15歳で気候変動の危機を訴える為に、学校にもいかず一人で抗議活動を始めたそうです。

今までは彼女の行動に賛同する人が万単位に登り、抗議活動が世界中に広がっています。

彼女の行動力に尊敬します。

自分達も彼女に負けないように、そして彼女が自分の未来を憂える事が無くなるよう活動していきます。

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ryushin

アスレチック

こんにちは!

Animals Life Savesのtsuyoshiです。

森林の中に存在するアスレチック!

今まであまり気にしていませんでしたが、アスレチックって木に囲まれていることが多いですよね。

これは小さい子どもたちが自然を感じる環境の中で遊ぶことが狙いとされているそうです!

小さい頃はよく遊んだアスレチック!

視点を変えてみると、沢山の自然の命が集まるパワースポットですね!

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tsuyoshi

素敵な1枚

こんにちは

Animals Life Savesの上野です。

ネットやSNSなどで注目を集めている1枚の写真があります。

まるで人間見たいと。

仁王立ちするゴリラと公園レンジャーの写真です。

これはアフリカ コンゴ共和国のヴィルンガ国立公園で撮影されました。

レンジャーとゴリラの素敵な関係が映し出された素敵な1枚です。

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上野

無限の可能性

こんにちは!

Animals Life Savesのtsuyoshiです。

先日、甥っ子がブロックを組み立てていました。

これは『攻撃付きロケット』と言ってました。

無我夢中でこの作品を完成させてました。完成までの時間は15分位。

僕には15分では出来ません。

子どもの発想力、表現力は本当に無限です。そして、何より作ることへの集中力。

このまま成長したらどんな大人になるんだろう。この発想力、表現力を大人になっても維持して欲しいと思いました。

子どもから教わること、気付かされることが沢山あります。

この無限の可能性を大切に、未来に生かせる環境作りをできたらと思います。

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tsuyoshi

サイベリアン

こんにちは!

Animals Life Savesのmichiです。

サイベリアン。

シベリアを意味します。

ロシア出身とされる大型の猫です!

その歴史は古く、なんと紀元前1000年には存在していたとされる猫なんです!

まるで生きた化石ですね!

体重は5~10㎏、中には10㎏を超える子もいます!

骨太でがっしりした体つき、毛はダブルコート。
中にはトリプルコートという珍しい厚毛タイプの個体もいるんです!
そして厚い皮下脂肪。
極寒のロシアを生き抜くための装備を纏った猫なんです(ФωФ)★

秋田犬好きで有名なロシアのプーチン大統領ですが、

秋田県知事から秋田犬を贈られた際に、返礼に「ミール」という名前のサイベリアンを贈ったことがあり、話題になりました(^○^)

温和で従順な性格も人気で、躾しやすいと評判なんです。

そして大柄な体躯に似合わず俊敏な動きと跳躍力を兼ね備えます!

ロシアの厳しい自然の中を駆け回るための強靭な足腰は今も尚、子孫たちに受け継がれています!

それでいて、飼い主の家族には従順で甘えん坊な一面もあります。

ギャップがたまりませんよ♪

頭もよく、ロシアではサーカスに登場することもありました(^-^)

番犬ならぬ、番猫としても大活躍間違いなし!

サイベリアンをよろしくお願いします!

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michi

防災グッズ

こんにちは!

Animals Life Savesのhikaruです(^^)

地震や台風、津波など自然災害に備えて防災グッズを準備している方も多いと思います。

大切なペットのために動物用のグッズを揃える方も増えているそうです(^^)

ペットフードや水に薬、お皿やリード、ペットシーツなどを防災バッグに入れておくと、万が一の時にペットを守ることができます。

災害用のリュック型のキャリーがあると、ペット用のグッズを入れられるだけでなく中にシートや水をセットすると簡易的な居住スペースが確保できます。

そうすることでペットが受けるストレスを軽減させることができるので便利です。

自然災害はいつ起こるか分からないためわ普段からの備えが大事だと言われています。

人間用の防災グッズだけでなく、大切なペットのためのグッズも備えてあげてください(^○^)

竹林

こんにちは!

Animals Life Savesのtsuyoshiです。

なかなか体験することのできない世界『竹林』!

筍が大きくなり、竹となり、その竹が集まり竹林になります。

笹の葉が揺れる音、日差しを遮ってくれる優しさ、笹の葉の隙間から見える日差し!

『竹林』にしかない、なんとも言えない世界が広がっています。

心が浄化される!

そんな気持ちにさせてくれる『竹林』!

私のオススメ空間です。

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tsuyoshi

人工血液

こんにちは。

Animals Life Savesのhikaruです。

動物医療の現場では、輸血用の血液が慢性的に不足していることが問題となっているそうです。

血液は長期的に保存することが難しく、いざというときに輸血ができないために満足な治療を受けられないケースが多々起こっています。

これに対して人工血液の開発が進められているそうですが、実用化には至っていないのが現状です。

そんな中、猫用の人工血液は実用化まであと一歩のところまできているんだそうです!

2018年3月に中央大学とJAXAの共同研究によって猫用の人工血液の開発に成功し、5年以内の実用化を目指し研究が進められています。

人間と違い動物の血液は十分な備蓄システムが無いため、あらかじめ輸血用の血液を提供させるドナーとして「供血猫」を飼育している動物病院もあります。

しかし供血猫には身体の負担が大きく、十分な血液を確保するためには多くの供血犬が必要となってしまいます。

人工血液が実用化されれば供血猫にされてしまう猫はいなくなり、十分な量の血液を常備できるため輸血が必要になった猫に対してすぐに対応することができます。

人間の場合、2030年頃には約85万人分の輸血用血液が不足する恐れがあると言われています。

猫用の人工血液が実用化されれば多くの猫が助けられるだけでなく、人間用の人工血液も実用化に一気に近づくことができそうです。

血液がないために大切な猫の生命が奪われることがないよう、少しでも早い実用化を望みます。

ラパーマ

こんにちは!

Animals Life Savesのmichiです。

ラパーマ。

見た目からもお分かりの通り、全身の毛という毛がカールした珍しい猫です。

まるでパーマをかけたような風貌ですが、実はこれ、突然変異で生まれた品種なんです。
アメリカの農家の飼い猫が生んだうちの一匹から始まったとされる、奇跡の猫(ФωФ)

名前はカーリー♪
その後、カーリーを始めとする、色々な毛色の巻き毛猫が生まれ、今日に至ります。

ラパーマですが中型サイズの猫です!
体重は4~5㎏、筋肉質の体をしています(=^ェ^=)
基本的に全身巻き毛ですが、中には直毛の子もいます。

元々ネズミ退治などをするワーキングキャットの血を引いており、好奇心旺盛で非常に活発で元気いっぱいな猫です♪

飼い主の言うことを聞き、家族と戯れるのが大好きなのでいっぱい遊んであげてください!

ボールやキャットタワーを準備して、広いスペースで目一杯動き回らせてあげると、とても喜んでくれます♪

人のことが好きで躾がしやすいのも特徴のひとつです。

子どもや他のペットとも仲良くできます。

家族に明るいひかりと喜びを与えてくれるラパーマ!

是非可愛がってあげてくださいね♪

Animals Life Saves
michi