こんにちは!

Animals Life Savesのhikaruです(^^)

休みの日に沖縄へ行ってきました!

あいにくの曇り空でしたが、海がキレイでとても癒されました!

キレイな海って心洗われるますよね(^^)

毎年1230万トンのプラスチックゴミが海に流れ込んでいるそうです。

こうしたキレイな海を守るためにも、海はキレイにしていかなければならないと感じます。

これからも、僕たちAnimals Life Savesは海のゴミ拾い活動も続けていきます!

預かり制度

こんにちは!

Animals Life Savesのhikaruです。

年齢や持病がある方でも猫を飼えるサポートをしてくれる団体があるそうです。

老後に猫を飼い始めたい人のための「永年預かり制度」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00000012-pseven-life

北海道札幌市にあるNPO法人「猫と人を繋ぐツキネコ北海道」では、年齢や持病が理由で飼育が難しい方に対して団体が保護している猫を預けるシステムをやっています。

このシステムでは飼育が難しくなったら団体へ猫を返すことができるので心配いりません。

また、預けてもらった猫を最後まで看取る事もできます。

猫の譲渡では持病がある方や60歳以上の方は断られる事が多く、猫を育てたくても育てられない状態となっています。

2015年から始まり、今では60名ほどの方が預かり制度を利用して猫と過ごしているんだそうです。

こうしたサービスが広がれば、もっと猫を育てる事ができる機会が広がるんだと思います。

自然の恵み

こんにちは!

Animals Life Savesのtsuyoshiです。

家庭菜園のお手伝いをしてきました。

トマト、ネギ、サヤエンドウ等…。

大地の力から生まれる自然の恵みを目の前で見ることができました!

雨にも負けず、風にも負けず、この暑さにも負けずにたくましく育っている食物にパワーをもらいました!

これだけの試練に耐えてきた食物!

まさにパワーの源ですね!

Animals Life Saves

tsuyoshi

ミヌエット

こんにちは!

Animals Life Savesのmichiです。

ミヌエット。

かつてはナポレオンと呼ばれていた猫です(ФωФ)

歴史は浅く、1990年代にジョセフ・スミスという犬のブリーダーによって生み出されましたが、複雑な事情が絡んでいました。

大量に捨てられた猫たち。
マンチカンなどの短足種は絶大な人気を誇りますが、その品種改良の過程で足が長くなってしまったマンチカンのような猫たちが、保護センターに大量に収容されていました。

それを見たジョセフが短足種の固定化を試みたのが、ミヌエットの始まりとされています。

ジョセフは始めに、ペルシャをマンチカンと交配させたました。生まれた子猫に、ヒマラヤンやエキゾチックショートヘアなどペルシャ系の長毛猫とかけ合わせて生まれたのがミヌエットでした。

とても複雑に血が混じった個体なんです。

体型はずんぐりむっくり。
足は短く、骨格はがっしり。そして柔らかい毛並み。

若いうちはとにかく動き回るので、ボールなどを使ってたくさん遊んであげましょう♪

丸々とした風貌が逆にふてぶてしさを醸し出しますが、実はかなりの甘えん坊です。
そして人懐っこいので、初対面の人にもすぐ懐いてしまうほどなんです!

家族が大好きでいつも側に居たがりますし、抱っこされるのも落ち着くので大好きです!

言葉では語り尽くせない魅力が詰まったミヌエット♪

直接触れてみて、この子の良さを存分に味わってみてください(=゚ω゚=)

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mich

肉球

こんにちは!

Animals Life Savesのmichiです。

肉球。

動物たちの足のウラ!

その魅惑的な柔らかさから、虜になってしまう動物好きが急増中!

触れているだけで幸せになれる、そんな「肉球」♪

皆さんは、どんな役割を果たしているのかご存知でしょうか(ФωФ)?

今回は猫の肉球を参考にお伝えできればとおもいます。

さて、そもそも肉球とは。

正式名称は「蹠球」(しょきゅう)と言います。
中心に位置する大きな部分と外側に位置する小さな部分で構成されており、それぞれの部位に名称があります。

弾性繊維と脂肪で構成されています。
あのざらざらとしたさわり心地とぷにぷにの弾力性の理由がわかりますね(^○^)

そして、前脚と後ろ脚でも名称が変わってきます。

前足は大きな肉球で前脚の中心に位置する「掌球」、

掌球の外側についている「指球」と呼ばれる5つの肉球、

指球の中の内側にある親指にあたる「狼爪」、

前脚にしかない肉球で、掌球の上部の少し離れた部分にある「手根球」。

後ろ足は中心に位置する大きな「足底球」と呼ばれる肉球、

後ろ脚にしかない趾球という、足底球の外側にある円形の4つの肉球。

という具合に、結構細かく分類されます。

いわゆるイエネコとソトネコとでは固さが異なりますし、ある程度磨耗しても再生する機能がありますが、完全に損傷すると蘇生は不可能となります。
それでも意外に固くて丈夫なので、余程の事がない限りは心配要らないでしょう\(^^)/

そして本題の肉球の役割ですが、大きく分けて以下のようになっています。

⚫足音を消す → 獲物の捕獲
⚫クッション効果 → 高所から低所への移動
⚫滑り止め → 急制動
⚫顔のお手入れの道具 → 衛生管理
⚫物をつかむ → 木登り

こうやって見てみると、背後には、生き抜くための知恵と工夫が隠されています。

肉球の役割が生活のなかで、どれだけ大きなウエイトを占めているかお分かりですね!

また、肉球は病気のサインを察知するのにも役立ちます。
熱くなっていれば発熱、色が薄くなっていれば貧血など。

体調の変化もバッチリ把握できます!

飼っている猫の調子が悪かったら、肉球を覗いてみると、病気のサインが出ているかもしれません。

猫にとって欠かせない肉球。

時に道具として、時に体調の変化を知らせるサインとして。

彼らは人間の手のように、指を自由自在に操れないのです。

そのために進化してきたのが、この肉球なんです。

是非1度、じっくり見てみてください(ノ´∀`*)

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michi

ラガマフィン

こんにちは!

Animals Life Savesのmichiです。

ラガマフィン。

大人気のラグドールをベースに品種改良された、ハイブリッドな猫です(ФωФ)☆ミ

ラグドールの愛好家によってバーミーズやバーマン、ペルシャやヒマラヤンなどの血も含まれるという、いいとこ取りのスペックを持っています♪

特徴は何と言ってもラグドールから受け継いだ斑模様のポイントです!

主に顔や手足に現れます!
複雑なカラーリングの体毛から生み出された毛並みの色合いと艶やかさは本当に見事ですよ♪

体毛はミディアムロングのため、適度なブラッシングをしてあげましょう♪

体つきはがっしりとした筋肉質でとてもたくましい印象を受けると思います!

頭は大きく、少しつり上がった目元もふてぶてしさを醸し出しますが、反面、丸みのある顔が柔らかい雰囲気を作ってくれています(=^ェ^=)

性格は、見かけによらず、とっても甘えん坊!
温和で、誰かのそばにいたり、抱っこされることをとても好む猫なんです!

愛されたい願望も強いです!
かまってほしくて足下にすり寄ってくることもしばしば(^_^)

あまり激しく動き回る運動は得意ではありませんが、小さなおもちゃを使ってゆったり遊ぶのが大好きなんです♪

まったり過ごしたい人にオススメの癒し系猫( ☆∀☆)

以前書いた「ラグドール」とほんとよく似ています。

また、賢くて、躾がしやすいのも魅力のひとつ!
空気が読めて、周囲との関係までをしっかり把握して、上手く付き合うことのできるラガマフィン!

この子とのゆったり、ほんわかとした、素敵な時間を過ごしてくださいね~(=゚ω゚=)♪

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michi

カラスの羽

こんにちは!

Animals Life Savesのtsuyoshiです。

時々、カラスの羽を見かけます。

実はカラスの羽って、スピリチュアルの世界では幸運の黒い羽や光が入るように闇を切ってくれる天使の羽と言われています。

もしかしたら、ラッキーな事が起こるためにカラスがあなたのために落としてくれたのかも知れないですよー!

Animals Life Saves

tsuyoshi

新たな試み!

今回、闘鶏保護、犬猫保護、被災地等への支援物資を送る為に

こちらを入手致しました!

フードセーバー

(画像は公式サイトよりお借りしました)

こちらは真空パックする事により
鮮度が最大5倍長持ちするとの事です!

各地へ物資の供給の為に
とても役に立つと思います!

これで色々と支援出来ると思うと

とても嬉しいです。

これからも沢山の寄付支援をしていきますので

どうぞよろしくお願い致します。

シマアオジ

こんにちは

Animals Life Savesの上野です。

絶滅危惧種に指定されている野鳥【シマアオジ】についてです。

夏鳥として日本にも飛来し、北海道の草原などでよく見られた鳥です。

1980年代ごろから減少傾向が見られ、数がどんどん少なくなっています。

そんなシマアオジがフィンランドでの地域絶滅危惧が発表されました。

ちなみに、フィンランドに生息する野鳥の3分の1が絶滅の危機にあると考えられています。

渡鳥の場合、一地域だけでなく、世界的な取り組みで守っていかなければいけないと教えてくれるニュースです。

Animals Life Saves

上野

身勝手な行動

こんにちは。

Animals Life SavesのKazunoriです。

可愛い子犬達が動物園の飼育員さんの入り口付近に置き去られていたそうです。

動物園ならなんとかしてくれるという甘い気持ちなのか?

過去の二回も同じような子犬達が捨てられていた事から同じ人物の犯行と考えられています。

犬に限らず猫や亀など捨てられていて命に対する責任感が全くないと言わざるを得ません。

どうしてそんなに生命を軽んじた行動ができるのか?

本当に理解が出来ません。

最後まで飼えないのに何故可愛いからという一時の感情で飼ってしまい最後まで可愛がってあげないのか?

当たり前ですが、飼う以上、投げ出さずにしっかり責任を持って飼いましょう。

Animals Life Saves

Kazunori