モーリシャス

こんにちは!

Animals Life Savesのhiroeです。

今話題になっている

モーリシャス座礁ですが、やはり重油の被害がどんどん出てきているのだと思います。

この写真はモーリシャス沖で見つかったイルカの死骸。

少なくとも17頭のイルカが死んでいるのが見つかった。

漁業担当相は、イルカの死は「一見したところ」重油流出とは無関係と思われる。と言っているそうですが、今までにこの数の死骸が見つかることはなかったとも言っています。

サメに襲われたような跡があったようですが、

重油のせいで、逃げ足が遅れていたとしたら?

視界が悪くなっていたとしたら?

これでも無関係だと言われるんだろうか?

どこまでも人間は責任転嫁するのが好きだね

これからもっと海への影響はでてくるのだと思います。

重油だけでなく、普段から私たちは動物にとって有害なものを排出しています。

せめてゴミはゴミ箱に捨てる。

そしてゴミ拾いをする。

小さなことの積み重ねで、変わります。

これより大きな被害を出さないためにも、

できることを私はこれからも続けていきます。

光合成からエネルギー

こんにちは。

Animals Life Savesのkentoです。

イギリスのケンブリッジ大学で光触媒シートが開発されました。

このシートは光合成により、酸素とギ酸と呼ばれる物質を作り出します。

ギ酸は燃料として直接使用しても、水素に転用しても使える優れものです。

現状ではまだまだ実用に耐えうる効率ではないのですが、水につけて、太陽光を当てるだけでエネルギーを得られるすごいシートです。

今後このシートが様々な場面で使われるかも知れませんね。

Animals Life Saves

kento

海面温度

こんにちは!

Animals Life Savesのryushinです。

日本の海面温度が過去最高を記録しているそうです。

熱帯地方の海面に匹敵する水温になっているそうです。

やはり地球温暖化が進んでいると感じます。

地球温暖化には未だに賛否両論ありますが、

実際に海面温度が上がっているということは地球全体の温度が上がっているんと言う事だと思います。

そしてこの状態ではより強い台風が発生する可能性が高くなり、台風による被害が増大することになります。

そうならない為にも地球温暖化を食い止める努力を一人一人がしなくはいけません。

小さな事でも全員がやれば大きな力になります。

些細な事でも1人1人がやることに意味があります。皆さん少しずつ地球の為に努力していきましょう。

Animals Life Saves

ryushin

犬の散歩 法制化

こんにちは!

Animals Life Savesのhiroeです。

ドイツでは、こんな政策ができるのかもしれない!

1日2回は犬の散歩を、来年にも法制化の可能性


自分の飼い犬を1日2回、少なくとも計1時間の散歩に連れて行くことが、近々ドイツで法律で義務化されるかもしれない。

この記事を呼んで、やはり日本は後進国だと感じます。

殺処分は当たり前、ペットショップは当たり前の日本ではまだ、ペットをペットとして扱っている人が多いです。

海外だともう家族という認識ですよね。

日本でも、動物好きな人は家族の認識でいる人がふえましたが、それでもまだまだ認識してない人がいますよね。

こんな風に、動物に対しての法律も海外は厳しいです。

厳しいというか、それが普通なんだと思うのです…

日本はようやく、動物愛護法が少し前に改訂されたけど、それでも全然動物に対しての法律ではなくて、結局は人間に対しての法律で。

訴える人が今までいなかったのも問題なんですよね。

これからどんどん変わっていくように、

活動を通して私はたくさんの人に伝えていきます。

マイ容器

こんにちは。

Animals Life Savesの小川です。

7月にレジ袋の有料化が始まり、プラスチックごみ削減の意識が高まっています。

そんな中、もっとゴミを減らすために、店への皿や容器の持ち込みはできるのでしょうか?

店側としては
「衛生面で何かあっても責任が持てず難しい」
との意見が大半です。

食中毒などの懸念があり、当たり前といえば当たり前です。

しかし、中には、容器やお皿の持ち込みが可能な店もあります。

店と客の合意があれば、容器持ち込みはなんら問題ありません。

国際社会では”脱プラ”が加速しています。

フランス政府は2040年までに使い捨てプラスチックを全廃する方針を固め、自然由来の素材でできた容器の活用を進めます。

世界各国、色々な工夫をし、プラスチックゴミの削減に取り組んでいます。

日本でもそうした取り組みがあってもおかしくありません。

私達にできること。

プラスチックゴミを減らすために、自分が実際に体験して、知恵を絞ってそうたものに近づけるといいですね。

寄付しました

本日、O様へ

ウサギさんの為に寄付をさせて頂きました。

これからもウサギさんを沢山幸せにしてください。

よろしくお願い致します。

ご寄付頂きました

Y様より50,000円のご寄付を頂きました。

活動中に沢山のアドバイスと応援をして頂き

本当に感謝しております。

これからも頑張って参りますので

どうぞよろしくお願い致します。

ありがとうございます。