留守中の暇つぶし

こんにちは!

Animals Life Savesのkiyoです。

猫ちゃんは狩りが大好きです(^^)

そこで!

猫ちゃんが喜ぶ物を作ってあげませんか?

作り方は簡単です♪

空いたペットボトルに穴をあけます。

その中に乾燥フードを入れます。

それを転がすとフードが出て来るおもちゃに!

何個か作ってあげて、部屋のあちこちに置いて出かけます。

留守番中の猫ちゃんの暇つぶしにもなりますし

ストレス発散にもなります(^^)

酸化防止のためにも、帰宅したら落ちたフードや食べ残しフードを片付けてください。

留守中も猫ちゃんが楽しめる環境作りを^ ^

過去最悪

こんにちは!

Animals Life Savesのmichiです。

世界中の野生動物が、この40年で70%近くも減っています。

ここには哺乳類、鳥類、魚類、爬虫類など4000種類以上。

これは過去百万年の間で過去最高のスピードです。

氷河期をも上回る個体数の減少速度。

どれほど動物たちに厳しい状況か一目瞭然です。

その要因は挙げたらキリがないですが、

人間の生活環境開発における森林、草原、湿地等の損失。

大気汚染に海洋汚染。

動物たちの生活環境を破壊した上に、我々は日々生かされています。

何かの犠牲の上に命があるという現実。

弱肉強食と言えばそれまでですが、

奪う必要のない命を奪う必要は無い筈です。

この問題は深刻で、

人間の生活圏に動物たちが現れるようになります。

そうなると動物たちの命が余計に危険に晒されることになります。

我々に何ができるかを考えると、

温暖化の中でもより一層のクリーン活動に力を入れる。

動物の保護活動に加え、保護区整備等も積極的に取り組むべきです。

まずは動物たちの安全を。そのための行動を継続していきます。

Animals Life Saves
mischi

手入れ

こんにちは!

Animals Life Savesのhikaruです。

先日、親戚の家にある松の木の手入れをしてきました(^^)

晩秋から冬頃にかけて、松の木の古い葉っぱを取り除く揉み上げという作業を行いました。

松は成長するにつれ先端にどんどんと新しい葉っぱが生えてきます。

古い葉っぱは枝に残るので、そのままにしていると枝に陽の光が当たりにくく風通しも悪くなります。

また、マツクイムシなどが松で繁殖してしまうのを防いでくれます。

そのため、次の年も松の木が健康で過ごせるようになります。

小さい葉っぱを一つ一つ取り除くのは大変でしたが、綺麗な状態になりました(^^)

次の手入れは来年の5月頃です。

いつまでも健康に育つよう願ってます!

猫にみかん

こんにちは!

Animals Life Savesのhiroeです。

秋から冬にかけて、みかんがおいしい季節になりますね∩^ω^∩

そこでよく見かけるのが

猫にみかんの写真です∩^ω^∩

SNSとかでもよく見るんですが

じっと頭に乗せてる姿がにゃんともかわいいんですよね〜∩^ω^∩

けど、そんなみかん。

猫にとって有害なのか?

そこらへんきっちりしとかないと、

テーブルに置いたままのみかんを食べちゃった!なんてことになったら大変です。

人には無害だけど、動物にはダメな野菜やフルーツはたくさんありますよね。

しっかりと区分していきましょう。

所でみかんは大丈夫なの?

猫にとってみかんは、あまりいいものではありません。

でも食べてしまったからすぐに死んじゃうや、病気になるということでもなく、

みかんの過剰摂取があまり良くないです。

人間でも、塩や醤油を過剰に摂取するのは危ないですよね。

何事も摂取しすぎはよくない。

でも人間の量の基準と動物の量の基準は全然ちがうので、そこは気をつけて下さい。

そして、みかんに気をつけるよりも

みかんの皮についてる防腐剤の方が危険です。

あれこそ、人間にも毒で動物にも毒です。

どんな症状かだと、下痢、嘔吐を引き起こします。

なので、みかんと猫を撮影する際は

皮に気をつけてと、与えすぎは良くないというこです。

定期ビーチクリーン

こんにちは!

Animals Life Savesのryushinです。

定期ビーチクリーンをしてきました。

今回は感覚が少し短かったせいか、ゴミがいつもより少なかったです。

自分達の地道な活動が身を結び始めたのかと嬉しくなります。

それでもゴミが海岸から無くなったわけでは無いです。

まだあります。

これがゼロになるまで、そしていつもやってる場所以外でも日本中、世界中の海岸からゴミがなくなるまで活動していきます。

Animals Life Saves

ryushin

世界一悲しい表情の猫

こんにちは!

Animals Life Savesのhiroeです。

動物にも感情があり

嬉しいことも悲しいことも怒ることもあります。

動物こそ、ストレートに表現してくれますよね。

そしてこの表情の猫ちゃんからは

とても悲しい気持ちが手にとるように分かります。

この猫ちゃんはアメリカ・ミネソタ州で保護された猫ちゃんです。

保護されたときは目に傷があり、歯が欠けて、病気にもかかっていました。

動物保護団体に救助され

その写真がSNSに投稿されると、「世界一悲しい表情の猫」と言われ、ネット上で話題になりました。

この、写真を見た1人の女性が里親に立候補しました。

けれどもこの女性が住んでいる家はペット不可だったため、すぐには迎えにいくことができませんてした。

サンドラさんは根気強く大家さんを説得し、なんとか猫ちゃんを飼う許可をもらうことができました。

そしてその後の一年後の姿が…

最初の悲しい猫の姿はすっかりなくなりましたね!

この写真でも分かるように

動物には感情があり、表情もあることが分かります。

この猫ちゃん

とっても幸せそうな顔ですよね!

だから、簡単にペットを捨てる人がいますが、

動物たちは一生そのことを忘れません。

この猫ちゃんのように。

そしてこの飼い主さんの根気強さも中々です。

怪我や病気がある猫ちゃんは中々引き取り手が見つかりません。

その中でもこの猫ちゃんのために、大家さんを説得する行動力。

もっとこんな人達がたくさんの世の中になってほしい。

だからこそ、私たちの活動を通して

日々語りかけることを続けていきたいと思います。

猫とチーズ

こんにちは!

Animals Life Savesのhiroeです。

チーズって

私大好きでよく食べるんですけど

この間、チーズを食べようと思って開けたんです。

そしたらなんか…

うちの猫ちゃんたちがすごい食いつき様で見つめてくるんですね

もちろんあげてないですが

チーズの捨てゴミすら漁りだす始末。

こりゃいかん。とすぐにゴミを縛って違うところにおきました。

あれ、猫ってチーズ好きなの?とふと疑問に。

SNSとか見てみると、意外にチーズ好きな猫ちゃんって多いんですね(^^)

ただ、人間用のチーズってダメでしょ?と

思って調べると

やっぱり人間用はよくないんですよね。

塩分や脂質をとりすぎちゃうんですよね。

だから猫用にチーズって販売されていて。

今度はそれを買ってあげてみようと思います。

ただ猫用だからってあげすぎも禁物です。

まずは、食いつき様がいいか、楽しみです(^^)

拾い食い

こんにちは!

Animals Life Savesのhikaruです(^^)

散歩などの途中で犬が拾い食いをしてしまうことがあると思います。

しかし、拾い食いにはリスクがあり、場合によっては犬が傷ついたり死に至るケースもあるので注意が必要です。

串や爪楊枝、骨やプラスチック片などといった先端の尖ったものを飲み込んでしまうと内臓や口などを傷つけてしまいます。

また、プラスチックは大きなものからマイクロプラスチックと呼ばれる細かいものまであり、特にマイクロプラスチックは近年問題になっています。

小さなプラスチック片が排出されずに体内に蓄積され死に至る動物が後を断ちません。

プラスチックは日常的に使われているものに多く含まれていてゴミも多く注意が必要です。

また、外に自生している有毒な植物を食べてしまうケースもあります。

アジサイやアサガオ、パンジーといった馴染みのある植物も犬にとっては有害なため、近づかないようにしてあげてください。

また、悲しいことに毒が含まれた食べ物をわざと捨てるという事も起こっています。

誤って食べてしまった動物が亡くなってしまう事件もたびたび起きてしまっています。

そのため、当たり前かもしれませんが落ちている食べ物にも注意しなければなりません。

自宅での食事に気をつけるだけでなく、外で不用意に食べてしまわないように日頃から気をつけなければなりません。

未来のガラス

こんにちは。

Animals Life Savesの小川です。

ガラスといえば、窓や鏡、レンズなど生活にも多く使われているものです。

そのガラスに代用できるかもしれないものが開発されています。

木材から透明パネルを作り出すことに成功したそうです!

木から透明なもの…!

化学の力って凄いですね。

それは、現在建物に使われているガラスよりあらゆる点で優れた未来の窓ガラスになりそうです。

現在使われているガラスは、熱を簡単に通してしまうことが欠点としてあげられます。

寒い日や暑い日、窓ガラスのそばが冷えたり、その反対に暑かったりするのはそのせいです。

そのため、冷暖房の効率も下がり、余計なエネルギーコストがかかります。

反対にその未来のガラスは、熱効率がガラスの5倍高いので、冷暖房のコストを削減することができます。

そして従来のガラスより軽く、しかもはるかに丈夫です。

ガラスよりもずっと大きな衝撃に耐えることができ、バラバラに砕け散ったりはせず、曲がるか裂けるだけなので安全性もあります。

コストの面だけでなく、性能も優れている未来のガラス。

地球環境を守るため、様々なものの開発がされています。

私達の未来はどうなるのでしょうか?

子供達の世代へと素晴らしい環境を残していきたいと思います。

ビーチクリーン活動

こんにちは。

Animals Life Savesの小川です。

先日、またビーチクリーン活動をしてきました!

前回に引き続き、とにかく目の前にあるゴミを一つ残らず拾う。

人工物は全て拾う。

この気持ちでゴミ拾いをしました。

今回は大きなゴミはそこまでありませんでしたが、細かなゴミがたくさん。

流れ着いた木々の間にプラスチックゴミがたくさんありました。

手で選り分けて取るわけですが、とにかく細かくさらには量が多かったです。

近年では、マイクロプラスチックは、大きな問題となっています。

大きなプラスチックゴミは大きな動物に被害を与えます。

しかし小さなプラスチックゴミは小さな動物と大きな動物の両方にダメージを与えます。

プラスチックには有害な化学物質が含まれていることがあるので、動物達や魚達、知らないで飲み込んでしまったりしたら多大な被害を与えてしまいます。

私達がやっているビーチクリーン活動は、自分達だけではとても範囲が狭く、大掛かりなことはできません。

地球という、大きな場所を見た場合、ほんの一部でしかありません。

しかしその輪が広がっていったら…?

一人では小さく少なくても、二人、三人とどんどん増えていったら大きな活動になります。

実際、私達がビーチクリーンをしていると、興味を持って話しかけてくださる方もいます。

こうして、少しずつ輪が広がり、世界規模でたくさんの人々がゴミについて考える日が来るといいなと思います。

私達は、ゴミがある限り、拾い続けます。